
2009.10.01 UPDATE
H×R×D futon OUTKASTs
- 滝澤 憲一(Kenichi Takizawa)
FTWO International Teamでもあるタッキーは、最もSNOWBOARDの楽しみ方を知っている人物で、あらゆる可能性と表現の場を日々模索している。
近年はwhole9の立ち上げ及び参加に携わり様々な業界へのアプローチを試みる。
- 奥村 祐毅(Youki Okumura)
若干15歳のJWBA公認プロウェイクボーダー。
この春高校生となるスーパールーキーは、大人も一目置くほどの高い技術とアツイハートの持ち主。
人との出会いを大切にする彼の人望は厚く、これからも周囲の大人達を驚かせる存在となる事は言う間でもない。
- 茂森 章洋(Akihiro Shigemori)
様々なカテゴリーやジャンルが氾濫する中で、自分が素直にカッコイイと思った【スタイル】に強く惹かれる。
SNOWBOARDを通じ、原田布団を枠にあてはめる事なく己が個性に磨きをかける。
- 渡辺 淳(Jun Watanabe)
世界が認めたサンデーボーダー。“スノーボードを楽しむ”事にかけて彼の右に出る者はいない。
プロ顔負けの実力とスノーボードへの飽くなき探求心は、多くのスノーボーダー達に影響を与え続ける。
- 小林 大輔(Daisuke Kobayashi)
スキーボードという狭き門から飛び出した子供の心を持つ大人。スキーヤーの培った“歴史”とスノーボーダーが生んだ“遊び”を見事に調和させる彼は、数々の国際大会にインビテーションされた経験を持つオールラウンダー。
- 古川 亜希子(Akiko Furukawa)
誰からも愛される性格や外見とは裏腹に、大会では最も相手にしたくない強敵となる彼女。
繊細なボードタッチとメンタル面の強さは、幼少の頃より今なお続けるピアノがものいうのではないだろうか。日々努力を重ね進化し続ける彼女に恐れるものは何もない。
- ギャビン・ノイス(Gavin Noyes)
米国はUtah(ユタ)州産。陶芸の持つ美しさに惹かれ、日本全国の釜を訪ね歩く。
一年間の陶芸修行後、米国に戻り自由な発想とスタイルで“UTAHYAKI(ユタ焼き)”を展開。新しい風を巻き起こす陶芸家。
- 丸山 裕介(Yusuke Maruyama)
シルバーアクセサリーブランド“一太(イッタ)”のアーティスト兼代表。その繊細なモノ創りには定評があり、雪をモチーフとした作品はもはや芸術作品の域に達している。
ファッション雑誌【smart LOW vol.05】に高く評価された事は記憶に新しい。
- ワイズ(Y'S)
原田布団の映像を支えるビデオフィルマー。
彼無くしては原田布団のノリをカタチにする事は出来ない。
物静かで穏やかな性格からは想像も出来ない程、映像に関してはストイック。
日々ライダーをプッシュする縁の下の力持ち。
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